純生CHRONICLE2

ずっと構想段階のまま仮運用されていくwリネ2クラシック寄りブログ

黒髪への深き想い

アタシ頑張らない、SS貼るだけ、と高らかにブチ上げて(?)始めたこのブログ。
昨日の記事なんぞは明らかに書き過ぎだ!
中の人がマメな性分だって、透けて見えてしまうww


なのでシンプルにいこう。


育成枠の二人。誰も居ないトゥレックオーク野営地に極秘出没。
二刀持ちがパラスナイトで、盾持ってる方がシリオラ。


全く何も意識せずにキャラメイクすると、どういうわけか黒髪を選んでしまう。
現実世界でも艶やかな黒髪の女性(ひと)には目を奪われる。


それは性癖ではない。宿命なのだ。
"It is not propensity, but destiny."   Jun-nama says.  24 August 2018








なにこれ?w


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