純生CHRONICLE2

ずっと構想段階のまま仮運用されていくwリネ2クラシック寄りブログ

北方探検記3

さて、シリーズ3回目ですので、「2」の続き、あるいは貴女の夢の続きです。
なんやねんw


あんまりこのシリーズで引っ張るわけにもいかんwので、どんどん行きますぞい。



1. 今回はシュチュ城の村の東へ出てひとまず線路をたどっていきます。

線路は錆びてもおらず、そのくせ枕木が先に無くなっていくのはどうなんだろう?とか、鉄道にこんな急坂はあり得ないとか、細かいことを言い出したらキリがないですが、そこは大人の対応でw



2. 程なく駅に着きます。
ウソでも何らかの廃車両があっても良かったのではないかなと思ってマス(^▽^)
もしくは高倉健あたりをww

この辺りは「略奪の荒野」という名称で、かつてはLv20前後の狩場だったことがあったんですよね。なんかすごくマズい狩場だったように記憶していますww




3. さて、ここからさらに奥へ進んでいくと、後にドワーフ村へとつながる隧道が貫通する地点に行き当たります。
ある意味、今回の遠征の最終目的地とも言える地点でしょうか。
うーん、爆破したいですねぇwww

なお、ここで帰還スクを使うとドワ村へ行けます。
しばし山越えできるポイントがないか探しましたが、ここは鉄壁のようでした^^



4. ちょいと戻って「空中列車の遺跡」。
この光景に馳せる想いはいろいろありますよね、誰にも。

(そうだ、あの先っぽから落下できるのか、落下したらどうなるのか、を検証してくるのを忘れた!!再訪せねばー!!ww)



5. その先に行けるところはないのでシュチュ城村に戻ります。
途中の要塞脇にあった、いわくありげなドワ像。
その背後にある汚水処理装置みたいなものが、これまたよく(ムダに)描き込まれていて一見の価値ありです。(と言いつつ、SS撮り忘れてるけどもwwww)



今度はシュチュ城村を西へ出て、オーク村方面を探索です。
6. その前にシュチュッツガルド城を拝見。

まじまじと見たのは初めてかもしれない・・・
いかにも冷えていそうな外観ですが、中は暖房がしっかり効いていて、Tシャツ1枚で過ごせるようになってるんだよね・・とか、そういう妄想をしながら歩いてます^^



7. ちょっと道をはずれて北の方角を見ると、そこは海でした。
リネは全般的に海の透明度が高すぎる気がしなくもないですw


8. さらに西へ進んでいくと「恥辱の埋葬地」
ここの一帯も20~30の狩場だったので、よく来てた思い出があります。
固有(だと思われる)BGMも素敵です。

ここにおつかいに来るクエがあったよね・・・


9. 恥辱の埋葬地からさらに西へ進むと、何となくオーク文化の匂いが漂ってきます。


10. ここがオーク村方面への最終到達地点になります。
この位置での帰還ポイントはルウンですが、前方の土壁ギリギリまですすむと、帰還ポイントはオーク村になります。(作為的な配慮を感じます^^)


で、この後、ちょっと戻って恥辱の埋葬地の南にある一帯に行ったのですが、地点名称もよく分かりませんので、割愛しますwww が、素敵な光景がたくさんありましたよ。
それについてはこの記事を読んでそこまで行ってみようと思った貴方・貴女の目でお確かめいただければと思います。(でた、この手法w)


ということで今回の北方探検は、オーク村への侵入を防ぐ、NCJ謹製wwのこの土壁が最終到達地点となりました。帰還スクを使って、ルウンへ戻ります。


Thanks: Lineage 2 map - Lineage 2 Raid Map and L2 World Map


※以上記事は2018年10月20日現在の状況に基づくものです。
マップは現クラシックの状態と必ずしも一致していませんことをご留意ください。







・・さて、ルウン村に戻ってきましたが、そろそろシャバwに戻らなければなりません。


どう帰ろうかなと思ったのですが、忘れられた島なりダークエルフ村なりまでは泳いでもさしたる距離ではないことにマップをまじまじと見て気づきましたので、泳いだ感じの取材も兼ねて、泳ぎルートで帰ることにしました。
探検担当にヒール持ちを抜擢して正解でしたね^^


さて、いっちょ泳ぎますか・・・ エヴァの祝福なぞありませんがー。
いいお天気、海水浴日和じゃないですか。
前方の白いのは入道雲でも氷山でもなく、「忘れられた島」であります^^
グラフィックパラメータを落としてるとこんな貧相な仕打ちにあいますがしゃーないw




島にはすぐ着きます。ここで帰還すると島ではなくアデンに飛びます。

ざっくり試した感じ、緑の帯が島帰還ポイント(実質アデンに飛ぶ)で、
ルウンへの帰還ポイントは黄色の帯あたりまで。その他は概ねダークエルフ村へ帰還するようです。


ヒールを何発も入れながら、シーレンの神殿のすぐそばへ泳いできました。
まもなくゴールです。


しかしながら、岸から上陸できる地点はあまりなくw、
せっかくなので、シーレンの神殿北に残っていることが先日判明した「オーレン帰還ポイント」にて帰還スクを使うことにしました。これでゴールですね。




・・・




ほんの好奇心で山越えしたことから始まった今回の北方探検。
ようやく話せる島に帰ってこれました。めでたし、めでたし。


おわり


















・・・おわらなかったww



某氏より
「沈黙の修道院へ道案内しろ!ルートをちゃんと調べとけゴルァ!!」
との恫喝wwを受けましたので、再度このウチの子を派遣することにしました。



ということで10/23(火)夜に移動決行。
今回は普通に泳ぎで向かいます。


/locを打ちながら5~6分ぐらい泳いで、然るべきところで帰還すればいいだけです。
簡単なお仕事ですねw








!?
何が起こったのかはまた今度!


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